GTOプリフロップトレーニング

プリフロップ戦略を、迷わず打てる感覚へ

レンジを学んでいる途中でも、チャートはもう読めるという人でも。実戦さながらのテーブルで、プレッシャー下の判断力を試してみましょう。

GTOプリフロップ戦略を学ぶ

5ハンド · 約60秒

BTN Open
UTG
HJ
CO
BTN
あなた
SB
BB
REPOKERの学習サイクル

学習の進め方

一つひとつの判断が学習の手がかりになります。RePokerが結果に合わせて次の復習を自動で組み、正しいプレーが感覚になるまでサイクルを重ねます。

  1. 01

    プレッシャー下で試す

    5ハンドだけの短いプリフロップテストで、実戦のプレッシャー下でも正しい判断を引き出せるか確認します。

  2. 02

    苦手な判断を繰り返す

    間違えた判断や迷った判断を最適なタイミングでもう一度。プレッシャーがかかると崩れる部分を、ピンポイントで強化します。

  3. 03

    正しい判断を感覚に変える

    FSRSの間隔復習で繰り返し強化。正しいプリフロップアクションを、考え込まず選べるまで定着させます。

実際のアプリ · 実践的なトレーニング

プリフロップを長く定着させる設計

以下の各機能は、RePokerの実際の画面とあわせて紹介します。iPhoneでプレイヤーが使っているトレーニングの流れをご覧ください。

RePokerの実画面01 / 04
FSRSによる間隔復習
FSRSによる間隔復習
FSRSによる間隔復習
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FSRSによる間隔復習

忘れる直前に復習を組む、科学的な間隔反復。プリフロップレンジを長く保てる記憶へ変えていきます。

GTOベースのプリフロップ練習
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GTOベースのプリフロップ練習

よくあるテーブル形式をもとにしたGTOテンプレートで、プリフロップの判断を練習。実戦で出番の多いレンジに集中できます。

実戦に近いテーブル再現
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実戦に近いテーブル再現

ポジション、スタック、アクションがわかるテーブル画面で、本番に近い判断を繰り返せます。

学習状況がひと目でわかる
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学習状況がひと目でわかる

学び終えた内容、次に復習する項目、ポジションごとの定着度を、一つのホーム画面で確認できます。

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500+ RePokerでトレーニング中のポーカープレイヤー

アプリでトレーニングを続ける

間隔復習と実戦さながらのテーブル練習で、プリフロップ戦略を感覚に落とし込みます。

よくある質問

RePokerとプリフロップ戦略のトレーニングについて、よく寄せられる質問をまとめました。

チャートは、その場で答えを確認するのには便利です。RePokerは間隔反復(FSRS)で、忘れかけるタイミングに復習を安排。短期的な丸暗記ではなく、プレッシャー下でも引き出せる記憶を育てます。

はい。基本のトレーニングはオフラインで利用できます。通信が必要なのは、最初のダウンロードと任意のクラウド同期だけです。

プリフロップの基礎を身につけたい初心者はもちろん、チャートは読めるのに本番で迷ってしまうプレイヤーにも向いています。戦略を、テーブルで自然に出せる判断へ変えることが目標です。

多くのプレイヤーは、1日10〜15分で十分です。必要な復習だけが出るので、長時間の反復練習はいりません。

デフォルトのテンプレートは、主要なソルバーのGTO原則に沿っています。アプリの対応範囲内であれば、カスタム戦略も利用できます。

はい。アプリが対応している形式で、プリフロップレンジを作成またはインポートし、同じ間隔復習で学べます。

RePokerはFSRS(Free Spaced Repetition Scheduler)を使い、結果に応じて次の復習タイミングを決めます。1回覚えて終わりではなく、長く引き出せる記憶を作ります。

はい。構造化されたトレーニングを宿題として使うことで、次のレッスンまでレンジの記憶を保ちやすくなります。